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Lingo.dev

無料枠あり

Lingo.devは、アプリやWebサイトの文言をAIで翻訳し、用語集やブランド文体を保ちながら継続更新できる開発者向けローカライズ基盤です。

  • Lingo.dev
  • 日本語ロケール(ja、ja-JP)に対応。管理画面や資料は英語中心のため、導入には開発知識が必要
  • 最終確認日 2026-09-28
  1. 1目的から探すやりたいことで候補を見る
  2. 2このAIを理解(今ここ)何ができる・向き不向き
  3. 3ガイドで使い方のコツ手順と注意点をつかむ
  4. 4manapickで体系的に学ぶ順序立てて深める

what it does

何ができる

Lingo.devは、アプリやWebサイトの文言をAIで翻訳し、用語集やブランド文体を保ちながら継続更新できる開発者向けローカライズ基盤です。

たとえば、こんなことができます

  • JSONの画面文言を日本語、英語、韓国語へ翻訳する
  • 新しく追加した文言だけをCI/CDで自動翻訳する
  • 製品名や専門用語を用語集で統一する

得意なこと

  • アプリやWebサイトの文言をAIで多言語へ翻訳する
  • JSON、YAML、Markdown、POなどの翻訳ファイルを更新する
  • 用語集やブランドの文体を翻訳へ反映する
  • CLIやCI/CDから変更された文言だけを継続翻訳する
こんな人におすすめ
  • 多言語アプリの翻訳更新を自動化したい開発チーム
  • 用語や文体をそろえて複数言語へ展開したい組織
向いていない場面
  • 開発作業なしで文章を一度だけ翻訳したい人
  • 人による最終確認なしで法務文書を確定したい用途

日本語対応:日本語ロケール(ja、ja-JP)に対応。管理画面や資料は英語中心のため、導入には開発知識が必要 / 主なモデル:400以上のLLMモデルを選択可能(公式GitHubの現行説明)。言語ペアごとに優先モデルと代替モデルを設定できる

price

料金・無料枠

無料枠あり(Sandboxは基本料金$0。利用量に応じたLLM原価や基盤料金など、適用条件は公式料金ページ参照)
料金Sandboxは基本料金$0。Productionは基本料金$99(約¥15,642)/月に、エンジン、LLM原価、基盤利用量、AI評価などの従量料金が加算。Enterpriseは要問い合わせ。最新条件は公式参照
主なモデル400以上のLLMモデルを選択可能(公式GitHubの現行説明)。言語ペアごとに優先モデルと代替モデルを設定できる

1ドル≈¥158(2026-09-28の概算)。実際の金額は各公式と為替で変わります。

Lingo.devを使ってみる気になったら公式サイトへ。無料枠の有無や最新の料金もそこで確認できます。もっと体系的に学ぶなら、本体のmanapickへ。
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start

始め方

まずSandboxを作成し、公式CLIをプロジェクトへ導入する。少量の翻訳で用語、変数、レイアウトを確認してからCI/CDへ組み込む。

safety

注意点

翻訳対象を外部サービスへ送るため、個人情報や機密情報の扱い、利用するLLM提供元、保存条件を事前に確認する。変数、数値、法的表現、画面幅は自動翻訳後に人が確認する。APIキーを公開リポジトリへ保存しない。

用語集、ブランド文体、AI評価、CLIを組み合わせ、アプリの翻訳更新を開発フローへ組み込めるローカライズ基盤。

faq

Lingo.devのよくある質問

Lingo.devは無料で使えますか?
無料枠:あり(Sandboxは基本料金$0。利用量に応じたLLM原価や基盤料金など、適用条件は公式料金ページ参照)/有料プラン:Sandboxは基本料金$0。Productionは基本料金$99/月に、エンジン、LLM原価、基盤利用量、AI評価などの従量料金が加算。Enterpriseは要問い合わせ。最新条件は公式参照
Lingo.devの料金はいくらですか?
Sandboxは基本料金$0。Productionは基本料金$99/月に、エンジン、LLM原価、基盤利用量、AI評価などの従量料金が加算。Enterpriseは要問い合わせ。最新条件は公式参照(最新の金額は公式の料金ページで確認してください)
Lingo.devで何ができますか?
アプリやWebサイトの文言をAIで多言語へ翻訳する、JSON、YAML、Markdown、POなどの翻訳ファイルを更新する、用語集やブランドの文体を翻訳へ反映する、CLIやCI/CDから変更された文言だけを継続翻訳する
Lingo.devは日本語で使えますか?
日本語ロケール(ja、ja-JP)に対応。管理画面や資料は英語中心のため、導入には開発知識が必要
Lingo.devの始め方は?
まずSandboxを作成し、公式CLIをプロジェクトへ導入する。少量の翻訳で用語、変数、レイアウトを確認してからCI/CDへ組み込む。
Lingo.devはどんな人に向いていますか?
多言語アプリの翻訳更新を自動化したい開発チーム、用語や文体をそろえて複数言語へ展開したい組織
Lingo.devを使うときの注意点は?
翻訳対象を外部サービスへ送るため、個人情報や機密情報の扱い、利用するLLM提供元、保存条件を事前に確認する。変数、数値、法的表現、画面幅は自動翻訳後に人が確認する。APIキーを公開リポジトリへ保存しない。

料金・無料枠は変わることがあります。最新は公式サイトで確認してください(最終確認:2026-09-28)。

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使い方リソース

公式情報を中心に、7軸/35点で表示します。

使い方リソースは近日追加します。料金ページなどで水増しせず、公式Docsまたは実在動画を確認してから掲載します。

このAIが出てくる逆引き

関連する逆引きは順次追加します。

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使い方ガイド

Lingo.devを使う前に確認したい手順と注意点です。

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